
新しいフルカラー印刷方法
「DTF印刷」が登場。
ノベルティや記念品、推し活、同人バッグにスポーツチームの応援グッズなど、
こだわりのオリジナルバッグを高クオリティ&低価格で作成いただけます。




フルカラーDTF印刷とは?
DTF印刷は、特殊なフィルムにデザインを印刷し、
接着パウダーを振りかけた後に熱プレスして
生地に圧着する方法です。
デザイン部分にのみ接着パウダーが塗布されるため、
生地に圧着する際にはデザインだけが印刷されます。

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キャラクタープリントのバッグを企画したい。
デザインの再現性は大丈夫かな?
フルカラー印刷は綺麗だけど予算オーバーが
心配・・・
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急なイベントに間に合わせたい!
集客アップになるグッズを探してます!
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小ロットから製作可能!
DTF印刷は、小ロット(20個~)から製作が可能です。
徹底したコストカットや工場との密な連携により、他店に負けない低価格を実現しました。


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広範囲印刷でも安い!
また、当店は印刷可能範囲内ならデザインが大きくても価格の変動なし!
グッズ製作でよくある「思ってたより高くなった・・・」ということもありません!

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色鮮やかで自然な仕上がり!
白引きを行うため、発色良く綺麗に仕上がります。 細やかなデザインも、比較的高い精度で印刷可能です。また、熱転写と異なり、フチがつきません。 飛び柄のデザインも不自然にならず、デザインをそのまま再現できます。


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充実の生産体制で短納期を実現!
小ロット~大ロットまで、スピーディーにご対応いたします。 ~200枚までは約5営業日、 1000枚なら約10営業日での発送が可能です。 とにかく早く必要な時でもぜひ一度ご相談ください。 ※工場の稼働状況により変動します。お急ぎの際はお問合せください。

特殊なフィルムを使用して「ゴールド」「シルバー」「ラメ」の印刷も可能です。
フルカラーとはまた一味違い、高級感や華やかさの増した仕上がりになります。
周りと被らないバッグを製作したい方、個性をアピールしたい方におすすめです。



| DTF印刷 | 熱転写印刷 | インクジェット印刷 | |
|---|---|---|---|
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|
| ゴールド / シルバー / ラメ | ◯ 対応可能(要見積) |
× 対応不可 |
× 対応不可 |
| 細かいデザイン | △ 細かすぎると欠けたり 剥がれたりする場合がある |
◯ 細かいデザインも 表現可能 |
◯ 細かいデザインも 比較的表現可能 |
| 発 色 | ◎ 白引きするため発色が良い |
◎ 発色が良い |
△ 生地色の影響を受ける |
| 最小ロット | 20枚~ | 100枚~ | 20枚~ |
| 納 期 | 5~10営業日発送 | 12~17営業日発送 | 7~10営業日発送 |
※
デザインを正確に把握するため「デザインデータ」と「白版データ」にレイヤーを分けて入稿してください。
※
0.5mm以下の線や1mm以下の点(ドット)は、欠け・剥がれのリスクがあります。 基準を満たした線幅でデータ作成をお願いします。
※
写真やイラストなど入稿する画像やデータに背景がついている場合は背景もプリントされてしまいます。
※
わずかでも濃度が0%ではないデータがあると白の下地がついてしまいます。 ご希望の仕上がりにならない可能性がありますので、必ず不要なデータや背景は細かく除去をお願いします。
※
下地が透けるような「ぼかし」や「半透明」「グラデーション」といった表現はできません。
※
カラーインクを印刷後、白インクを下地としてプリントするため、わずかに下地とカラー面でズレが生じる場合があります。
※
パスを含むデータ、スウォッチ登録したパターン柄など効果を使用したデータは、 必ずラスタライズ(=1枚の画像にすること)してください。 ラスタライズされていないと、ご希望と異なる仕上がりになってしまう場合があります。
A.
シルクスクリーン印刷は「版」を使用して1色ずつ印刷するため小ロットでは割高になるのに対し、
DTF印刷では版は不要なので、小ロットでも安価で製作が可能です。
また、色を複数色使ったデザインでも価格は変動しません。
ただし、シルクスクリーン印刷のように印刷色の指定や色合わせは不可となります。
A.
DTF印刷は「白引き(デザインの下に白を印刷すること)」を行うため、
インクジェット印刷に比べて、よりハッキリとした色鮮やかな表現が可能です。
また、インクジェット印刷では対応ができない不織布のバッグや、
コットン・キャンバスの濃色バッグにも印刷可能です。
A.
印刷剥がれの原因となる可能性があるため、お控えいただくことをおすすめいたします。
高温になると、印刷に使用した接着パウダーが溶け出す可能性があるため、
乾燥機やアイロンの使用はお避けください。
A.
印刷に使用した接着パウダーが溶け出す可能性があるため、 極端に温度の高い環境は避けてください。